【総括】2026年2〜7月は連結売上高25.9億円(+43.9%)、経常利益1.44億円(+192%)。受託堅調で成長基盤を構築中。
【中核事業】受託開発を主軸にXR・遊技機・モバイルと自社IP(アクアプラス子会社)を組合せたハイブリッド型。
【業績動向】上期は売上増で営業165百万円。通期予想は売上5,300百万円・営業275百万円と据え置き。
【注目点】アクアプラスの連結化でのれん発生・償却やIP収益比率向上が焦点。大型移植・XR案件で収益基盤強化を図る。