【総括】第1Qは売上376億円(▲4.8%)、営業利益は大幅減(▲53%)。放送低迷が業績に影響。
【中核事業】地上波・BS放送を軸に、アニメのライツ・配信、商品化やイベントでIPを国内外に展開。
【業績概況】売上は4.8%減で減収、営業利益は約半減(53%減)。ライツ・配信は増益を確保。
【注目点】NARUTO等のIP強化と海外展開を加速。配当方針維持、アニメ関連収益が中長期の成長ドライバー。