【総括】Baby curiosityを投入したが上半期は売上減・営業赤字で中間純損失を計上。下期回復を見込む。
【好奇心軸】乳幼児向け玩具を中核に「CuriosiToy」路線でBaby curiosityやピタゴラス等3本柱で展開。
【業績】売上高561百万円、営業損失110百万円、経常損失113百万円、中間純損失151百万円。復調見込み。
【注目】減損約37百万円計上、海外は低調。オフィス削減で固定費圧縮を図り資金余力は確保されている。