【総括】2026年上期は売上増(352.7百万円)を実現するも営業・経常・当期純損失が継続。小売・リユースが成長の主因。
【事業】アンバサダー事業を中核に、EC小売(カラーコンタクト等)とリユース実店舗を展開。M&Aでエンタメ・製造などへ多角化している。
【赤字継続】2026年上期売上352百万円(+74%)で増収も、営業△134百万円・中間純△160百万円と赤字継続。資金は増加。
【注目】継続企業の前提に関する重要な疑義を開示。増資・社債償還・事業多角化(POCA i総販代理等)で収益回復を目指す。