【総括】Q1は売上8,825百万円(-8.3%)、営業利益651百万円(-33%)、純利益415百万円(-40%)。配信・MD下振れで投資期が利益を圧迫。
【中核事業】配信・ライブ・マーチャンダイジング・ライセンスを展開。タレント軸のIP化とTCG・ゲームで多面化。
【業績】配信・ECがTCG販売スケジュールや移行で減収。ライブ・ライセンスが堅調で限界利益率は44.8%に上昇。
【注目点】約30億円の自己株取得実行、次世代育成プロジェクトmekParkと大型ゲーム(hololive Dreams)による中長期の成長機会。