【総括】2026年5月中間は売上高+32%、営業益・純利益が大幅増。AI活用で生産性向上し通期予想を上方修正、財務基盤も強化。
【中核事業】CtoCプラットフォーム「note」を軸に、note proの法人SaaS、AI関連事業、IP開発を展開。
【業績】流通総額と会員増でGMV好調。2Qで調整後EBITDA・営業利益が大幅改善し、通期予想を上方修正。
【注目】GENIAC採択や自動多言語化の推進、NAVER・KADOKAWAからの出資で資金と連携基盤が強化された。