【二本柱】医薬品の創薬とKubota Glass等の医療機器を併存。特許多数でVCM技術とAR刺激が差別化要素。
【財務動向】中間期の事業収益は約8百万円、営業損失約650百万円。手元資金は1,580百万円に減少、R&D投資増加。
【注目】仏Laboratoires KÔLとの供給・ライセンス契約とCUP申請、原薬マイルストーン受領が短期的な注目材料。
【総括】2026年中間期は売上低迷と開発費増で損失が拡大。手元資金は1,580百万円に減少する一方、CUP対応とKubota Glassで早期収益化を模索。