【業績】サブスク収益拡大と自動化案件が牽引し粗利・営業利益が改善。通期予想は売上140億、営業利益10億を想定。
【注目点】中期計画(FY26–28)は2028年売上170億・営業15億・ROE10%目標。新株予約権行使で資本増・有利子負債減。
【総括】2026年上期は売上7,516百万円(+13.7%)、営業582百万円(+48.5%)、最終365百万円と増収増益。IoT系が牽引、ロボットも成長。
【事業】IoT・ペイメントとロボット・オートメーションの二本柱。ソフト・ハード・ネットワークを自社で一貫提供。