【総括】1Qは売上3,930百万円(+14.9%)、営業利益1,198百万円(+14.3%)で好調。国際回線と医療事業が下支え。
【事業軸】フィリピンを軸に海底ケーブル等の国際/国内ネットワーク構築、コールセンター向けソリューションと医療を展開。
【業績概要】増収増益。国際通信が主力成長、国内通信は減収だがメディカルが黒字化で収益底上げに寄与。
【注目】CandleのIRU契約(45M+98MUSD)やBaler/Poro Point陸揚局、和歌山PJ推進。会計基準変更でIRU収益認識に影響。