【総括】1Qは売上・営業益とも第1四半期で過去最高を更新。受注残高増で下期以降の成長を見込む堅調なスタート。
【社会インフラ】エネルギー・交通・公共を軸にSI開発、GISやデータマネジメント、AI導入、オファリング提供を進める専門企業。
【業績】売上総利益率が32.1%へ改善し増益。受注残高は第1四半期として過去最高。先進インダストリーは前期反動で減収も全社は堅調推移。
【注目点】New Canvas 2031で2031年売上300億・営業50億目標。AI導入強化(Claude Code等)、新卒73名採用、増配方針継続。