【総括】2026年3月期は増収ながら先行投資で営業益減。FTTHとv6が伸長し、1Qは売上微増だが利益は大幅減。
【中核事業】ISP「ASAHIネット」を中核にVNE「v6コネクト」、教育支援manabaの三本柱でサービス提供。
【業績動向】FTTH契約増とv6で増収基調だが、減価償却・販促費増で営業利益率は低下している。
【注目点】FTTH契約増とv6トラフィック拡大、基幹システム投資の償却増が今後注目点。