【総括】2026年中間期は売上21.2億、営業損失2364万円。中古装置の仕入入札遅延で通期を大幅下方修正したが成長投資は継続。
【中核事業】越境ECプラットフォームLAYLAとフィールドエンジニアによる中古装置販売・部品修理を主軸に事業展開。
【業績動向】FY2025は増収増益。FY2026中間は減収・赤字で通期予想を大幅下方修正し損失見通しへ転換。
【要点】通期売上予想を大幅下方修正(約半減)。先端装置の代理店展開、韓国・中国の現地展開とM&Aで中長期成長を目指す。