【総括】2026年上期は売上328百万円、営業損失168百万円。下期寄与の案件多く、6/1の約4.5億円増資で財務基盤を改善。
【モビリティ】IoT車載器と自社プラットフォームを軸に地域交通DX・物流DXを提供。ハード+ソフトの一体提案でストック収入を拡大中。
【業績】上期売上328百万円、営業△168百円。ストックは堅調、通期は売上1,150百万円、営業利益50百万円を計画。
【注目点】6月の第三者割当増資で現預金が増加し純資産回復(290百万円)。ゼンリンとの資本提携で販売網と支配株主が変動。