【総括】第1四半期は売上増だが営業利益は減少。人件費・設備費上昇が影響。店舗304店で中期計画による拡大へ。
【中核】外食中心に外販・海外の三部門。自社工場・フランチャイズ展開とPB製造で収益の柱を形成。
【業績】売上は回復基調だが原価・人件費上昇で営業利益は低迷。通期見通しは据置、配当は安定。
【注目点】中期計画2028で営業収益125億、店舗378店を目標。海外拡大、省力化、SDGs重視。