【総括】2026年上期は売上高が増加した一方、営業利益・純利益は前年の一時収益反動で減少。受注は増加し計画は進行中。
【リース業】機械・輸送機器等のリース・割賦販売を中核とし、不動産賃貸やヘルスケア関連の事業も展開。
【業績動向】上期売上26,460百万円、営業利益872百万円(▲31.8%)、中間純利791百万円(▲19.3%)。
【注目点】前中間期の信託精算益571百万円が比較を押し下げた点、受注増と現預金約100.9億、自己資本比率9.4%。