【総括】第1四半期は売上307億円、営業5.16億円で増収増益。半導体・社会インフラが牽引し、FAは案件変動で差異発生。
【事業構成】FA、ビル設備、半導体・デバイス、社会インフラの四分野で機器販売とソリューション、モジュールや保守を展開。
【業績】Q1は経常約7.1億、当期純約4.6億で増益。通期見通しは売上1,500億、営業59億を据え置き。
【注目点】新中期『True Solution 2028』策定、M&A・投資拡大方針(最大100億目安)、DOE4.5%採用で配当100円予想。