【総括】第3四半期累計(~2026/7)は売上20.78億円、営業益3.09億円で大幅増収増益。支店拡大とアップセルで通期を上方修正。
【建設DX】CAREECONの媒体とCAREECON Plusの統合SaaSで、フロー型集客とストック型収益を両輪で展開。
【業績】ストック型ARRは約1,001百万円(約10.0億円)に拡大。売上・営業益とも二桁成長で収益基盤が強化されている。
【注目】上場による払込で現金増加。BRANU BRAIN等のAI投資と支店拡大で今後の成長とアップセルを狙う。