【総括】Q3累計で売上+53%、営業黒字化。通期目標に順調だが、開示遅延は留意点。
【DX事業】ローコードとアジャイルで内製化支援、OutSystems中心にライセンスと受託コンサルを提供。
【業績】Q3累計で営業利益約1.13億円、受注・受注残拡大。外注抑制と採用投資で収益性改善を目指す。
【調査】特別調査委による過去取引調査が継続中。有価証券報告書提出延長と決算開示遅延のリスク。