【総括】1Q(2026/4-6)は売上1,634百万円(+10.1%)、調整後営業損失85百万円、純損失110百万円。EX‑DX伸長で増収、通期予想は据置。
【中核事業】アプリ開発とAPPBOX等SaaSを軸に、EX-DXや業務DX、共同事業で収益多様化を推進。
【業績推移】アプリ事業が牽引し売上増。ビジネスプロデュースは高原価案件で利益圧迫。MAUは1億超を維持。
【注目点】6月にオルクストラAI設立、HITL技術・AI基盤開発、ディップやOracle等との連携でAIオーケストレーションと収益化を推進。