【総括】26年4-6月期は売上244百万円(▼35%)、営業損失52百、親会社損失65百と赤字拡大。回復途上。
【主力事業】通信販売を中核に、デジタルマーケティング(韓国含む)、広告代理、投資・M&A等で成長機会を模索。
【業績動向】通信販売は放送枠販売が堅調、だがデジタルは営業赤字で全体の利益を圧迫。通期見通しは未開示。
【注目】通期予想は未開示。イベント受注、ファンド運営、M&Aの収益影響が大きく見通しは不確実性を伴う。