【総括】第1四半期はGPU稼働上昇で売上・営業益が大幅改善し、通期予想を上方修正した好調期。
【事業軸】クラウドとGPUインフラが中核。データセンター運営とSIを一体で提供し国産AI基盤に注力。
【業績】Q1は売上111億円、営業利益12.3億円で黒字化。GPUインフラが牽引しARR・EBITDAも改善、通期を上方修正。
【注目点】ガバメントクラウド正式採択、Rubin等次世代GPU投資決定、石狩DC拡張で供給力と競争力を強化。