【総括】当第1四半期は売上17.6%増と拡大する一方、新規出店・M&A等の先行投資で利益率が低下し減益となった。
【外食支援】厨房機器の店頭・EC販売を軸に、内装・人材・DXなど開業支援と飲食店運営をグループで一貫提供。
【業績】Q1は売上増(約140億)も営業利益▲40%と減益。既存店は好調だが利益率改善が課題。
【注目材料】明和製作所・マルシェ等の連続M&Aとテンポスバスターズの出店攻勢が短期の利益変動要因となっている。