【総括】第1四半期は売上34.89億円(-17.4%)、営業損失2.11億円、純損失1.67億円。通期予想は据え置き。
【中核事業】官民協働の地域メディアと自治体向けDX支援、DM物流や医療販売など複合事業。
【業績】売上▲17.4%、営業損失約211百万円、四半期純損失約167百万円。
【注目】6月にClarisパートナーの株式会社ジュッポーワークスを子会社化(のれん増加)。地方向けデジタル化展開が焦点。