【総括】2026年3月期は売上拡大するも先行投資で営業・純損失が発生。AIデータセンターと蓄電で成長軸を構築中。
【主力領域】AIボイスボット、クラウドPBX、CMSを基盤とし、AIデータセンターと蓄電で垂直統合を目指す。
【業績動向】売上は増加傾向(通期960百万円、Q1 236.9百万円)だが、新規事業・人材・設備投資で営業・経常・純損失が継続している。
【注目点】AIデータセンター新設、ソフトフロントグリーンパワー設立、GPU調達契約等で設備投資が膨らむ点。