【総括】2026年4〜6月期は売上30.6億(+15.4%)、営業黒字化で四半期最高益を達成。通期見通しは現状維持。
【中核事業】各戸配布型フリーメディア『地域みっちゃく』とクロスメディア広告が主軸。VCネットワークと求人サービスを展開。
【業績】Q1は売上増と原価率低下で営業78百万円、親会社帰属純利益45百万円。DXと中広ワークインが寄与。
【注目点】中広ワークインの連結化が寄与。ハイブリッド広告強化と配当予想14円が投資家の注目材料。