【総括】2026年4-6月は売上24,573百万円(-23.8%)、営業損失494百万円、純利益55百万円と大幅悪化。受注減が主因。
【建設業】建設(建築・土木)と不動産を展開。公共・民間の大型工事受注と賃貸・売買が事業の柱。
【業績】Q1は売上24,573百万円で前年▲23.8%、営業損失494百万円、純利益55百万円と大幅減益。
【注目点】投資有価証券の評価差益が包括利益を押上げ。一方で受注減・資材高・人件費上昇が短期的な業績リスクとなっている。