【中核事業】ネットワークの設計・施工と放送・通信機器の開発・販売を二本柱に、FTTHや50G‑PON・地域DXを手掛ける。
【総括】2026年中間は売上微減だが営業・経常・中間純利が増益。受注は部門で差、財務は堅調。
【業績】中間売上4,646百万円(▲5.9%)、営業益223百万円、経常220百万円、純利益146百万円で増益
【注目】50G‑PONの商用化や柱上型ミニサブセンター、地域DX・安否サービス推進が中長期の成長材料。