【総括】当中間期は再エネ工事拡大と系統用蓄電池の商業運転開始で売上約66億、営業利益約15億、純利益約9.4億と大幅増益。
【事業】エンジニアリングを中核に電力小売と系統用蓄電池の保有・運用を加えた三本柱で再エネ普及に注力。
【業績動向】エンジニアリング事業が牽引し売上・利益が急拡大。エネルギーマネジメントは収益圧迫、投資先行で営業CFは圧迫されている。
【注目】系統用蓄電池を自社保有で運用開始、5設備取得開示と子会社設立で事業化を加速。