【独自技術】AI創薬プラットフォームaibVISでmRNA標的低分子と核酸医薬の創出を行い、共同研究と自社開発を両立。
【業績】研究支援金36百万円に対し研究開発費等で費用が増加、減損141百万円計上で中間損失が拡大。
【総括】2026年上半期は研究支援金36百万円に対し研究投資と固定資産減損で中間純損失約387百万円を計上。
【注目】武田との共同研究は終了、SpiroChemと新契約締結、川崎研究所稼働、Perfusioは特許済みでPMDA相談を実施し事業化を推進中。